フィンランドと ドイツへの旅  (NO.5)

          2010年 6月30日〜7月12日


    ポルヴォー  〜中世の街並み〜(ヘルシンキから車で 約1時間)
優しい壁色の木造家屋が並んでいる



どの家も かわいいお花たちに囲まれ


街全体が統一された美しさ!


ポルヴォー大聖堂


 途中 遠くに見えた教会

 フィンランド国歌の作詞家
 ルーネベリの家
    なにげなく置かれたクッションなどの
    刺繍が とても素敵♪


市立博物館〜夫とキビロードさん〜
 
展示されていたヘルシンキの古い写真が
心に残っている。
クーシランタ宣教師が焼津に住んでらしたときに、
フィンランドから 焼津を訪ねられた方々が
何人かあった。
そのたびに、家で採れた野菜中心の日本料理を
我が家で食べていただき、
焼津近辺を楽しく 案内したものだった。
キビロードご夫妻もそうだった。
今回 キビロードご夫妻にお会いできるとは、
全く考えてもいなかったのだが、
ヘルシンキ空港で出迎えて下さって驚いた。
そして、大会などが済んで 再びヘルシンキに
戻ってきたこの日の午後の自由時間に 
ヘルシンキを案内して下さった。



国立博物館
教会内の絵のデッサン

夫とキビロード夫人

聖書のことばから描かれたデザイン画


キリスト教に関係のあるものが あたりまえのように 展示されていて 感激した。
さすがキリスト教国!! 日本とは 違う。
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